デリヘルの魅力{その7}
デリヘル嬢には感じてもらいたいんです。 自分だけが気持ち良くなったって、どうせフーゾク店なんだから問題はないのはわかっています。 しかし、ワタシの性癖の関係上、どうしてもリアルにデリヘル嬢が濡れたり感じたりしていないと興奮しないのです。 1度目にプレイをした際は、正直ひとりよがりなプレイでフィニッシュを終えました。 大好きな女の子はまだ19才のピチピチギャルだったので、反応はリアルに返してきてくれたんです。 言葉ではよかったと言ってくれましたが、身体の反応や顔の表情を見ていれば気持ちよくなかったことはスグにわかりました。 ワタシはデリヘルの女の子が悪いとは全く思いませんでした。 とにかく自分のテクニックの無さに後悔したのです。 最初のサービスが終わり、デリヘル嬢が帰るときにワタシは{また指名するから、つぎはリベンジさせてね}とデリヘル嬢に言ったんです。 女の子は玄関でニコッと微笑み、ありがとうと小さな声で言いながらワタシのホッペタにキスをしてくれました。 ワタシは比較的、身長が高いほうで、女の子は小柄だったので、そのデリヘルの女の子は背伸びをしてワタシのホッペタにキスをしてくれたんです。 それが可愛すぎて